💭
暴君
眠気覚ましに巷で話題の暴君ハバネロを喰らってみる。確かにこれは美味い。ただ飲み物なしで一袋空けるのはきつい鴨。
案の定
無線LAN、繋がらねぇ‥‥。
午後
眠気に負けてメディアで3時間ほど爆睡。首が痛い。
そういえばメディアが折れて「新飲食ルール」なるものを発動させたらしい。計算機・AV機器設置場所以外では、水筒・ペットボトル等の密閉可能な容器に入った飲み物はOKになるとのこと。
眠気覚ましに巷で話題の暴君ハバネロを喰らってみる。確かにこれは美味い。ただ飲み物なしで一袋空けるのはきつい鴨。
無線LAN、繋がらねぇ‥‥。
眠気に負けてメディアで3時間ほど爆睡。首が痛い。
そういえばメディアが折れて「新飲食ルール」なるものを発動させたらしい。計算機・AV機器設置場所以外では、水筒・ペットボトル等の密閉可能な容器に入った飲み物はOKになるとのこと。
linux-wlan-ngをConfigureするにはkernel-sourceだけだと「足りねえよゴルァ」と怒られるので、kernel-headersも持ってこなくちゃいけない。そんで/bootからconfigファイルを持ってきてmakeしてmake install。/etc/modulesとか/etc/network/interfacesとかを書き換えたりするととりあえず起動はしてるらしい。無線な環境がないので繋がるかどうかは不明 :)
ついでに/etc/modulesと/etc/modules.confの違い。赤帽だとmodules.conf一本で、ユーザでガシガシいじってた気がする。
web.sfc.keio.ac.jpだとRubyGDライブラリのGD.soをmakeできりゃおけ。ってことはtdiarytimes.rbもたぶん使えるかな。まだ確認してないけど。
woodyのsshdはデフォルトがProtocol 2なのでTeraTerm&TTSSHで入れない罠。できるならSSH2 + 公開鍵暗号方式で動かしたいんだけど、現実的には厳しいかな、やっぱ。
更新ごとにそんときの時刻入れたいなぁ、などと考えて調べてみるとtDiary.orgのblog的運用方法の中に似たようなのがあった。ただこれは日ごとに更新時刻を挿入するので、目的とはちょと違う。そもそもtDiary自体が更新時刻を日付単位でしか管理していないので、実現させるとなると更新するタイミングでデータに直に時刻を書き込んでしまうとか、そういう激しいことになりそうで、それもちょっとな‥‥。
いっそのことBlogki(略
朝飯を喰おうと居間にいくと、ちょうどNHKで南極から皆既日食の中継をやってた。すごいなー。かぶりついてたらトースト焼きすぎた。
かなりガイシュツらしいけど
a:hover {
position: relative;
top: 1px;
left: 1px;
}
みたいなCSSをFirebirdがうまく解釈してくれず、左クリックでリンクを辿れなくなる。リンクのコピーとかミドルクリック(新規タブで開く)は問題ないんだけど。
まあ不便と言えば不便なので、ユーザスタイルシートに
a:hover {
position: static !important ;
}
と追加。とりあえず。
DebianにMule-UCSをインストールすると勝手にloadしてくれるようになる。微妙に起動が遅くなるので、デフォルトではloadしないようにしてしまおう。
Messagesを見ると40mule-ucsとかいうのをloadしてるらしく検索かけると/etc/emacs/site-start.dというディレクトリにあったのでサヨウナラ〜。これで合ってるのか?
( ・∀・)づ∩ <へぇー