2003-01-27
案の定午前5時就寝。起床午後13時59分。飯喰ってだらだら。さて、そろそろ学校へ。バスは何分かな?
….バスない。
どうにか試験開始ぎりぎりで教室に滑り込みました。やー焦った焦った。
それにしても、どうして1時間に一本しかないかね、バス。
電源を入れたままラップトップを持ち歩いていたら友人から一言。「スタンバイ使えよ。」
案の定午前5時就寝。起床午後13時59分。飯喰ってだらだら。さて、そろそろ学校へ。バスは何分かな?
….バスない。
どうにか試験開始ぎりぎりで教室に滑り込みました。やー焦った焦った。
それにしても、どうして1時間に一本しかないかね、バス。
電源を入れたままラップトップを持ち歩いていたら友人から一言。「スタンバイ使えよ。」
あるCM
LinuxのSystem bus
(゜Д ゜ ≡ ゜д)"!
INAXのシステムバス
…┐(_ _;)┌
道端に男と女。決して友好的とは思えぬ空気を挟んで見詰め合う二人。どうも様子がおかしい。思わず足を止める。女がこちらに気付く。男はこちらを気にしつつも、女を見詰め続ける。俺は二人を交互に見遣る。
どれくらいの時間が経ったろうか。女の視線の先が気になって仕方無くなったらしく、男がちらりとこちらに目を遣る。その瞬間だった。女がすぐ後ろの自動車の下に潜り込んでしまったのは。
男が視線を戻すと、そこには既に女の姿は無い。車の下の暗がりに身を潜める女の姿に気付いた男は、俺に再び視線を送る。興奮の後ろに些か落胆の色が見え隠れしていた。「ったく…」とでも言いたげな視線であった。俺は少しの満足感と、それと同じ程度のばつの悪さを咀嚼しながら、再び歩き出す。男は再び女に熱い視線を送る。女の表情はもはや窺い知ることも出来ない。
今日は暖かい一日だった。